社員インタビュー

花輪 俊宏

プロフェッショナルが大勢活躍する職場で「柿安に花輪あり!」と言わせたい

惣菜事業本部 惣菜店 店長
花輪 俊宏

【経歴】
2006年05月
アルバイト入社 小田急町田ダイニングにて勤務
2008年04月1日
新卒入社 大丸東京ダイニング 配属
2009年4月
京王新宿ダイニング
2009年10月
三越銀座ダイニング
2010年12月
大丸東京ダイニング
2011年7月
三越銀座ダイニング 販売チーフ
2013年3月1日
西武池袋ダイニング 店長
【感動する瞬間】
人間は、考え方1つで幸福にも不幸にもなるんだと確信した瞬間は感動しました。
【お気に入りアイテム:妻心のカレンダー】
「日めくりカレンダー」。
心に響く一言が載っており、落ち込んだり嫌なことがあった時もむしろ感謝するような、前向きな気持ちになる。
お気に入りアイテム:妻心のカレンダー

プロフェッショナルを目の当たりに

入社前から「柿安」でアルバイトをしていたのですが、その仕事を通して、とても楽しく充実した気持ちを味わっていました。
いつしか「この仕事は自分に向いている、この仕事をやっていきたい!」と思うようになり、志望を決めました。
「柿安」には惣菜、レストラン、和菓子、精肉など、それぞれにプロがいて、皆が切磋琢磨しているというイメージを持っていました。
実際に入社してみるとイメージ通り。
プロフェッショナルたちの仕事ぶりを目の当たりにし、本当にかっこいい人たちがたくさんいると感じました。

仕事から多くのことを学び、成長できる喜び

職場では、日々の仕事から自分に足りないものを学ぶ姿勢や販売の本質を教えてもらっています。
辛いこともありますが、それが自分の力となって成長できるのは、本当に嬉しいことだと思います。
また、職場には色々な人がいます。
たまに自分と合わない人と仕事で一緒になることがあっても、悲観的に不平不満を言うより「一緒に仕事ができて嬉しい、良かった、助かった」と言ってもらえる人間に自分自身が成長することが今自分のすべきことだと前向きに考えると、心が軽く明るくなります。

常にお客様の方を向いて仕事をしたい

「柿安に花輪あり!」と言われる日を夢に描いて

まずは店長として実績と信頼を積み重ね、ゆくゆくはエリアマネージャーになりたいです。
そして、将来は尊敬する社長のような、経営を担う人間になりたいと思います。
そして、仲間と共に日本一の惣菜ブランドを作り、「柿安に花輪あり!」と言ってもらえる人間に成長することを目標に頑張りたいと思っています。

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