2019/03/07

惣 菜

春の行楽にぴったり!『3種肉稲荷』初登場 全国の「柿安ダイニング」56店舗で3月22日(金)から販売

明治4年(1871年)牛鍋店として創業以来、140余年の歴史を誇る肉の老舗、株式会社柿安本店(本社:三重県桑名市/代表取締役社長:赤塚保正、以下:柿安)は、全国のデパ地下に展開する惣菜店舗「柿安ダイニング」で、今年初登場となる、ローストビーフソテー・生ハム・ローストポークの味わいが楽しめる『3種肉稲荷』を、全国の「柿安ダイニング」56店舗で322日(金)から販売いたします。

写真下

3種肉稲荷』

・『3種肉稲荷詰め合わせ』(6個入り/税込864円)
・『3種肉稲荷詰め合わせオードブル』(12個入り/税込1,620円)

写真上 『柿安の肉ちらし』 1個 税込1,201円 ※31日~ 好評販売中

『3種肉稲荷』の特長

本商品は、ローストビーフソテー・生ハム・ローストポークそれぞれの旨みを生かした、肉の老舗ならではの贅沢な稲荷ずしです。気軽に召し上がっていただけるサイズで、お花見など、春の行楽のお供にぴったりです。

種類 特長
ローストビーフソテー
(『3種肉稲荷』写真左)

肉の旨みを凝縮したローストビーフソテーが主役。甘酢生姜を混ぜ込んだご飯との相性が良く、肉の味わいを引き立てるオリジナルのタレを使った贅沢な一品。

生ハム
(『3種肉稲荷』写真中央)
生ハムの塩味と少し甘めに炊いたお揚げが意外な程マッチした、クセになる味わい。さらに、葱と生姜のソースが爽やかに香り、食べ飽きない稲荷ずし。
ローストポークソテー
(『3種肉稲荷』写真右)

じっくり焼き上げたローストポークに、にんにくバター醤油ダレをかけた食べ応えのある稲荷ずし。錦糸玉子と九条葱をトッピングし、見た目も華やか。

※写真はイメージです。
※店舗によって取扱いのない場合や、予約・販売期間、商品内容、価格が異なる場合がございます。

販売店舗

■全国の「柿安ダイニング」
https://www.kakiyasuhonten.co.jp/store/

プレスリリース詳細(PDF)

春の行楽にピッタリ!『3種肉稲荷』初登場

柿安

株式会社柿安本店について

1871 年(明治 4 年)に牛鍋店「柿安」として創業。松阪牛をはじめ柿安オリジナルブランドの牛、豚、鶏を取り扱う精肉店や牛鍋店を原点とした料亭やレストラン、ギフト需要の高い牛肉しぐれ煮の出店を中心に拡大。その後、百貨店内に専用厨房を有する「柿安ダイニング」を中心とした惣菜店やビュッフェレストラン「三尺三寸箸」を全国展開し、外食・中食・内食の全てを網羅する総合食品企業として発展。さらに「口福堂」を中心とした和菓子事業や、看板商品である牛めしを販売する「柿安牛めし」、フードコート業態「柿安 Meat Express」など、次々に新しい業態を開発、成長を遂げる。2004 年にジャスダック上場。

株式会社柿安本店について

株式会社 柿安本店 広報室
〒141-0031
東京都品川区西五反田 8-1-14 最勝ビル 3 階
電話:03-5759-0718
FAX:03-5759-0767
E-mail:press@kakiyasuhonten.co.jp

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