2018/05/28

惣菜

お肉をガッツリ食べてスタミナアップ!『黒毛和牛 ガーリックバター重』 6月1日(金)に「柿安ダイニング」「柿安 牛めし」にて発売

明治4年(1871年)牛鍋店として創業以来、140余年の歴史を誇る肉の老舗、株式会社柿安本店(本社:三重県桑名市/代表取締役社長:赤塚保正、以下:柿安)は、全国のデパ地下に展開する惣菜事業の代表ブランド「柿安ダイニング」や、牛肉弁当をメインに取り扱う「柿安 牛めし」で、食欲が低下しがちな梅雨から夏にかけてスタミナをつけていただこうと、61日(金)に新商品『黒毛和牛 ガーリックバター重』を発売いたします。さらに、昨年から販売をスタートし、今ではヒット商品の一つとなった人気のスペアリブから夏バージョン『スペアリブ スパイシーフライ』が登場するなど、いち早く夏商品をお届けいたします。

『黒毛和牛 ガーリックバター重』(1個 税込1,201円) 『スペアリブ スパイシーフライ』(100g 税込601円)

「柿安ダイニング」「柿安 牛めし」夏商品の特長

『黒毛和牛 ガーリックバター重』は、肉を知り尽くした料理人が、黒毛和牛の旨みを引き出しながら柔らかく炊き上げるとともに、バターのコクが引き立つガーリック風味のタレで味付けをした食欲をそそるお重です。店内厨房を有する「柿安ダイニング」や「柿安 牛めし」の強みを生かし、ひとつひとつ丁寧にお作りしてご提供いたします。

一方、『スペアリブ スパイシーフライ』は、肉厚のスペアリブを蒸すことで、弾力がありながらしっとり柔らかく、豚肉の甘みを感じられます。カレー粉をベースにしたオリジナルスパイスをまぶし、丸ごと揚げたボリューム満点の一品です。食感にも工夫を凝らし、小海老などを入れたカリカリの特製パウダーをふりかけ、歯触りの変化も楽しんでいただけます。辛すぎず、程よくスパイスが効いており、食卓のメインディッシュからお酒のおともまで、幅広い世代のお客様にお召し上がりいただける商品です。

※店舗によって取扱いのない場合や商品内容、価格が異なる場合がございます。販売状況は各店舗にお問い合わせください。
※写真はイメージです。

その他の人気お肉商品(一例)  

『スタミナ焼肉重』
1個 税込972円)
『柿安 牛しぐれ煮メンチカツ』
1個 税込281円)
     『林 種男さんが育てた
京都産九条葱 ねぎ南蛮唐揚げ』
(100g 税込351円)
牛バラ肉をガーリック風味の甘辛ダレで焼き、ご飯に敷き詰めたスタミナ満点のお重。
牛肉をふんわり炊き上げる伝統の味“牛しぐれ煮”が入った柿安ならではの一品。
甘みのある九条葱と南蛮ダレを絡めた唐揚げが相性抜群の定番人気商品。

※店舗によって取扱いのない場合や商品内容、価格が異なる場合がございます。販売状況は各店舗にお問い合わせください。
※写真はイメージです。


販売店舗


「柿安ダイニング」:https://www.kakiyasuhonten.co.jp/cate/brand/?c=001001001
「柿安 牛めし」   :https://www.kakiyasuhonten.co.jp/cate/brand/?c=001001003

柿安

株式会社柿安本店について

1871 年(明治 4 年)に牛鍋店「柿安」として創業。松阪牛をはじめ柿安オリジナルブランドの牛、豚、鶏を取り扱う精肉店や牛鍋店を原点とした料亭やレストラン、ギフト需要の高い牛肉しぐれ煮の出店を中心に拡大。その後、百貨店内に専用厨房を有する「柿安ダイニング」を中心とした惣菜店やビュッフェレストラン「三尺三寸箸」を全国展開し、外食・中食・内食の全てを網羅する総合食品企業として発展。さらに「口福堂」を中心とした和菓子事業や、看板商品である牛めし類を販売する「柿安牛めし」、フードコート業態「柿安 Meat Express」など、次々に新しい業態を開発、成長を遂げる。2004 年にジャスダック上場。

株式会社柿安本店について

株式会社 柿安本店 広報室
〒141-0031
東京都品川区西五反田 8-1-14 最勝ビル 3 階
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FAX:03-5759-0767
E-mail:press@kakiyasuhonten.co.jp

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