2017/12/18

和菓子

和菓子で楽しむクリスマス!『ホワイトチョコどら焼』

明治4年(1871年)牛鍋店として創業以来、140余年の歴史を誇る肉の老舗、株式会社柿安本店(本社:三重県桑名市/代表取締役社長:赤塚保正、以下:柿安)の和菓子業態「口福堂」「柿次郎」は、和菓子でもクリスマスを楽しんでいただける『ホワイトチョコどら焼』を1219日(火)~25日(月)の7日間限定で販売します。

『ホワイトチョコどら焼』(1個 税込162円) クリスマスらしい華やかなパッケージ

『ホワイトチョコどら焼』の特長

本商品は、ホワイト生チョコレートを練り込んだ白餡に、ココアが香るふわふわの皮でサンドした洋風どら焼です。濃厚な餡と甘さ控えめの皮のバランスが良く、コーヒーや紅茶ともお楽しみいただけます。
また、好評発売中の『生チョコいちご大福』では、期間限定で雪だるまとサンタクロースの可愛らしいピックがついたクリスマスバージョンが登場します。
洋菓子のようなパッケージや見た目の可愛らしさで、クリスマスパーティーのデザートやちょっとしたプレゼントとしてもお使いいただける期間限定商品です。

『生チョコいちご大福』(1個 税込270円)

 

販売店舗

■全国の「口福堂」「柿次郎」
https://www.kakiyasuhonten.co.jp/store/

柿安

株式会社柿安本店について

1871 年(明治 4 年)に牛鍋店「柿安」として創業。松阪牛をはじめ柿安オリジナルブランドの牛、豚、鶏を取り扱う精肉店や牛鍋店を原点とした料亭やレストラン、ギフト需要の高い牛肉しぐれ煮の出店を中心に拡大。その後、百貨店内に専用厨房を有する「柿安ダイニング」を中心とした惣菜店やビュッフェレストラン「三尺三寸箸」を全国展開し、外食・中食・内食の全てを網羅する総合食品企業として発展。さらに「口福堂」を中心とした和菓子事業や、看板商品である牛めし類を販売する「柿安牛めし」、初のフードコート業態「グリルカキヤス」を東京スカイツリータウン・ソラマチにオープンするなど、次々に新しい業態を開発、成長を遂げる。2004 年にジャスダック上場。

株式会社柿安本店について

株式会社 柿安本店 広報室
〒141-0031
東京都品川区西五反田 8-1-14 最勝ビル 3 階
電話:03-5759-0718
FAX:03-5759-0767
E-mail:press@kakiyasuhonten.co.jp

お客様お問い合わせ窓口

フリーダイヤル:0120-554-410
(平日・土曜日 9 時~17 時)
HP:https://www.kakiyasuhonten.co.jp/